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ユーカリのSF活動

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MHF再開しました。


こんばんわです。

昨日、今日はMHFを久々に再開しました。

実に4~5カ月ぶりです。

鯖2のキャラクターを極めようかと思います。(鯖=サーバー)

鯖3はまあ、その都度その都度やろうかと思います。

今日は鯖2のキャラをHR6まで仕上げました
(HR6は誰でも1日で突破できますが。)

鯖3のほうは素材集めを頑張ろうと思います。
(それで武器でも作ろうとおもいます。)

鯖2の目標としては

今月中には上位行きたいって所です。

鯖3の目標はHR90以上は来月の頭までにはいきたいです。

いまの自分の装備(鯖3のキャラ)

MH2.png






いつかは鯖2も同じような装備にしたいです。

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昆虫保護(?)

ばんわ~です。
実は3日前、近くの昆虫ショップで店員さんと
対談をして雑誌を久々に買いました。
私が昆虫に再燃し始めたきっかけは、

「学校に雑誌を持っていくために適当に探したら以前読んでた昆虫雑誌があった。」

というシンプルな理由です。
なによりデザインも本業ですが、昆虫はデザインと
同じく切っても切れないものですから(僕として)

それなので、昆虫をこよなく愛するには、自然の保護を
行わなければなりません。
私も以前は結構環境に悪いことをしました

その償いとしてできることと言えば、自然を取り戻せるように
努力するということですね。
確かに口だけで言うのは簡単です。
でも、私は生涯自然を愛して生きたいと思います。

まず、今年は落ちているドングリを拾って育てようかと思います。

今の私にできる手向けはこのくらいですが、
昆虫愛好者として、自然を維持したいと思います。

今の地球は、温暖化しています。それを食い止めるには、
ハイブリッドだけでは食い止められません。
食い止めることができるのは、光合成の能力をもった植物だけです。

私は生涯一度でもいいから、静岡で、自然の姿で樹液を吸っている
オオクワガタを見てみたいと思いました。
(実際、静岡では環境破壊のせいなのか、オオクワガタが絶滅してます。)

私が昆虫に再燃したという意思表示をお見せします。
 

DH.jpg








 


クリックしたら正常に見ることができます。

好きな機体ランキング

こんばんわです。

今日は好きな機体のランキングを行おうかと思います。

それでは・・・

1位:F/A-18E/F

スパホはどう考えても神だろ!機体形状から加速性能にはちょっと問題あるけど、
大きな武装搭載量、格闘性能は神(模擬空中戦でF-22を機銃で撃墜しているので)

2位:Su-30MKI

この機体はロシア製戦闘機の中では一番好きですね。
もともと高いボストールマニューバビリティに推力変更ノズル、機動性はF-15を
完全に上回っています。さらにあの複座のラインはいい!
それと機体形状はいままで知った戦闘機の中でも美しい。(カナード付きフランカーはそれが理由で上位。)

3位:Su-30MKM

この機体は先ほどのSu-30MKIから推力変更ノズルをとった以外はほとんど変わらない。
でも、推力変更なしで、普通にクルビットをこなすのがすごいですね。

4位:MiG-29OVT

この機体も機動性の高いMiG-29をもとに推力変更ノズルを取り付け、
ダブルクルビットを成功させました。
機動性の面ではSu-30MKを上回っています。ロシア機(フランカーとファルクラム)は機動性に関しては確かに変態機動という人がいるのもうなずける。

5位:F-14Dトムキャット

F-15に迫る格闘戦能力は素晴らしいものだとおもいます。退役させるのはもったいないです。(維持費の問題とかはあるとは思いますが。)
モスボールしてあってほしいものです。

6位:F-8Eクルセイダ―

風間さんの愛機ですね。
機体の高いポテンシャルもあって、ベトナム戦争当時、一時はF-4より撃墜数が上となり、「ミグ・マスター」などと呼ばれたらしいです。

7位:F-15イーグル

ぶっちゃけて言うと空対空戦闘での損害はゼロという無敗神話の戦闘機ですね。
Su-27との戦闘では単機同士では機動性の面で不利だと思われますが、
AWACSの支援があれば確実勝てるでしょう。
湾岸戦争などで、ほかの戦闘機を一方的にたたき落としています。

8位:EF-111Aレイヴン

ミラージュF1戦闘機をマニューバキルしたのはやばいと思います。
機動性など、戦闘機として必要な要素はミラージュF1のほうが上なのに
それを地形追随モードで回避を試みたEF-111Aが地表すれすれで
飛行し、それを追ったミラージュF1が地上に激突した事ですね。


9位:PAK-FA

ロシア版F-22というところですかね。
今はまだ実験段階ですが、今年の1月に初飛行。近年には配備予定らしいです。
話は変わりますが日本のF-Xはこれを受けてF-35に決定する可能性が高いです。

10位:F-4ファントム

長らく日本の防空任務をしており、いまとなってはすっかりお爺さんですが、
改修のよりはあると思います。
長い間の防空任務。お疲れ様です(^^ゞ)
話は変わりますが、F-4を無人標的機にするのはちょっと・・・と思いますね。


ここからコメ返し。

>狐狗狸さん

あのF-18のイラストはあくまでも架空機の、
さらに試験運用なので、
正式に採用されたとは言い難いです。
強いて言うならロシアでいう
Su-37と同じだと考えれば、生産数が数機だというのもうなずけると思います。
(あくまでも試験機(試作機)ですから。)

5月はいろいろ

5月はいろいろと気をつけなければなりませんね。

第一、GWは何もすることがないので、

すべてのやる気を失ってしまう。なんてことですね。

なんてこったい。

肝心なデザインの入手(?)をすることは、

今の私にとって大事なのに・・・

つか、死活問題だろ!おい!って感じです。

イラストばかりがデザインではないので、この休みを利用して

いろいろ学びたいですね。

このGW中はデザインのこと以外は私は動く気はほとんどありません。

しかも、動くときは自分の意思でしか動く気はないですね(え~!?)

まあ、これ下手ですが、自分仕様のF/A-18Eの架空改良機

シルエットです。それでは

f-18ccv.jpg







つづいてうpした記憶がない短期挑戦のF-15C


F-15.jpg


 



 

それではまた

Su-27

Su-27ロシアスホーイ設計局が作り上げた戦闘機ですね。

ライセンス生産をしている中で、でかいと言えるのはインド中国ですね。

中国Su-27SK(殲撃11型)を、インドSu-30MKIを生産しています。

日本F-Xが急がれる原因はロシアSu-35BMPAK-FAを開発。

中国空軍ではSu-27SK(殲撃11型)Su-30MKKの配備、

海軍ではSu-30MKK2Su-30MK2を配備している。

ロシアではSu-27(一部は使えなくなってる。)Su-30MM2

Su-27UB、そしてSu-33Su-35を配備、Su-35BMも配備予定。

日本F-15Jの改修を行い、F-Xを先送りにしていますが、果たしてどうなるか。

これが今現在の日本にとっての課題になっています。


それはさておき、ロシア日本に対して異常なほど(戦闘機関係で)接近していることを

最近知りました。

ずいぶん前にはロシアSu-27の売り込みをしていますが日本は採用しませんでした。

ですが、ロシア自衛隊のパイロットに実際にSu-27の体験搭乗をさせています。

それに、近年になっては、開発中のSu-35BMのコックピットをロシアにいる

日本大使にふつうに見せています。

日本への売り込みを再度図っているのではないかという見解もあります


バリエーションは以下の通り(私が知ってる範囲内では)。

  • T-10 原型機
  • T-10S 全面改良機
  • T-10K Su-33の原型
  • P-42 記録挑戦型
  • Su-27 基本量産型
  • Su-27S ソ連時代の改良型
  • Su-27SK 輸出型
  • Su-27SM ソ連崩壊後の改良機。Su-35/37の技術が蓄積されている。
  • Su-27P 防空軍仕様
  • Su-27UB 複座型
  • Su-27UBK Su-27UBの輸出型
  • Su-27UBM 対地攻撃能力を強化した機体。
  • Su-27UBM1 ベラルーシで既存のSu-27UBを改修した機体。
  • Su-30 複座の戦闘攻撃機。
  • Su-30K 複座のマルチロール機で、Su-30MKIが配備されるまでインド空軍に配備されていた。
  • Su-30KI 単座のマルチロール型。
  • Su-30M 複座の戦闘攻撃機で、対地攻撃能力を強化したもの。
  • Su-30MK その輸出型
  • Su-30MKA アルジェリア向け
  • Su-30MKK 中国空軍向け
  • Su-30MKK2 中国海軍向け
  • Su-30MKI インド空軍が配備する推力変更ノズル付きの複座の戦闘攻撃機。
  • Su-30MKM マレーシアが配備する複座の戦闘攻撃機で推力変更ノズルは持たないが
               クルビットを行える。
  • Su-32 トイレとキッチンで有名な並列複座の戦闘爆撃機。
  • Su-33 艦上戦闘機型。
  • Su-33UB 並列複座型で、推力変更ノズルを有する。
  • Su-35 カナード付きの発展型で、フックを行える。
  • Su-35BM 現在開発中のマルチロール機。推力変更ノズルを有する。
  • Su-37 推力変更ノズルを初めて装備したフランカー。クルビットもこの機体が初めて初披露した。

前にうpしたSu-30MKIをうp


Su-30.jpg






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